例えば予め、紙媒体のダイレクトメールを会員の方に送付した場合、後日、「声のダイレクトメール」を使い改めてご案内することで、ハガキをなくしてしまった、とか、記憶に残らなかった、といった方に対し、音声により内容を印象付けることが可能です。また、「声のダイレクトメール」のメッセージの中に、ホームページへの検索キーワードなどをご案内すれば、興味を持った人がインターネットから簡単にアクセスできます。
紙媒体、音のメディア「声のダイレクトメール」、そしてインターネットなど、クロスメディア構造を用意しておくことで、紙媒体だけでは表現しきれない即時性や情報の広がりをもった情報が伝達可能となります。
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